ごはんをつくる場所には音楽が鳴っていた――人生の欠片、音と食のレシピ〈13皿め〉 パリ19区のアパートの前の高架線の下は難民の人々のテントで埋め尽くされていた。 By 仲野麻紀|2020-07-21T13:33:39+09:002020/3/10|連載・読み物, ごはんをつくる場所には音楽が鳴っていた ー人生の欠片、音と食のレシピー| 続きを読む