勁草書房編集部

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サンスティーン『入門・行動科学と公共政策』訳者と読者の対話(後編)

あとがきたちよみ 10月 06日. 2021

前編にひきつづき、2021年8月8日に行われたキャス・サンスティーン(吉良貴之訳)『入門・行動科学と公共政策』の読書会の様子をお送りします。「ナッジ」という仕組みのどういうところにひっかかるのか、違和感はなんなのか、どういう側面を重視するのか、読者それぞれにちがいそうです。「一人で読む」ことを超えていく読書会での議論、最後までお楽しみください。[編集部]

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