あとがきたちよみ
『羅針盤としての政策史』
「序章 ヘルスケアと社会福祉における政策史の可能性」を公開しました。
「序章 ヘルスケアと社会福祉における政策史の可能性」を公開しました。
「これで、終わりにしよう」と決めた――20代半ばで自己免疫疾患系難病患者となった著者は、いかにして難病医療の世界の住人たちと出会い、孤独な経験から抜け出す糸口を得たか。 大野更紗さんによる待望の連載、スタートです。
“治らない病気を抱えながら、なお社会で人として生きるとは、いかなることであるのか”が始まります。