あとがきたちよみ
『知財のフロンティア 第1巻 』
「はしがき」「第1章 蜘蛛の糸──『知財の哲学』『知財の理論』からみた『知財の正義』(冒頭)」を公開しました。
「はしがき」「第1章 蜘蛛の糸──『知財の哲学』『知財の理論』からみた『知財の正義』(冒頭)」を公開しました。
「目次」「はじめに」「各章冒頭」「おわりに」を公開しました。
那須耕介さんがナッジやリバタリアン・パターナリズムをめぐって語り合う対話連載、ついに最終回です。トリをとっていただくのは、九州大学の成原慧さん。プライバシーやAI、ロボットといった、今をときめくテーマで各所に引っ張りだこの成原さんに、そもそものところからうかがい、やっぱり出てくるサンスティーンとレッシグの対比をしつつ、視点は「意識高い系」までジャンプ! どうぞお楽しみください。【編集部】
那須耕介さんがナッジやリバタリアン・パターナリズムをめぐって語り合う対話連載、今回は京都府立医科大学の瀬戸山晃一さんがご登場です。「三つ子の魂百まで」といいますが、「高校生の悩み、研究者まで」なのでしょうか。瀬戸山さんがじっくりと向きあってきた問いをお話しいただきました。【編集部】
ナッジやリバタリアン・パターナリズムをめぐる対話シリーズ、本格スタートはやはり慶應義塾大学の大屋雄裕さんから。レッシグにはじまり、これからの社会に求められる“規範起業家”まで、幅広い視点からの、そしてきわめてクリアな議論の刺激をどうぞご一緒に。【編集部】
「解説[大屋雄裕] 」ページを公開しました。