あとがきたちよみ
『集団的選択と社会厚生 拡大新版』
「新しい序文(2017 年) 社会的選択と本書」「監訳者解題 センの規範的経済学と主著『集団的選択と社会厚生』」冒頭を公開しました。
「新しい序文(2017 年) 社会的選択と本書」「監訳者解題 センの規範的経済学と主著『集団的選択と社会厚生』」冒頭を公開しました。
「はじめに」「第1章 ダッカとマンダレー」「第7章 最後のベンガル飢饉」「第15章 イギリスへ」「第18 章 何の経済学か?」「第25章 説得と協力」各章冒頭を公開しました。
「序章」(はじめに・第一節 ポスト基礎付け主義とは何か・おわりに)と「あとがき」を公開しました。
那須耕介さんがナッジやリバタリアン・パターナリズムをめぐって語り合う対話連載、今回は学習院大学の若松良樹さんのご登場です。じつは学生時代からお付き合いのある同窓のお二人。あいまいなところへ、繊細に近づこうと、久々に差し向かいでお話しいただきました。【編集部】