あとがきたちよみ
『リバタリアニズム入門――自由・市場・国家をめぐる105の問い』
「「リバタリアニズム入門」日本語版への序文」を公開しました。
「「リバタリアニズム入門」日本語版への序文」を公開しました。
エミール・ペロー=ソウシン(Émile Perreau-Saussine)は、パリ社会科学高等研究院で博士号を取得した後、ケンブリッジ大学で政治思想史を講じた。彼の著書に『アラステア・マッキンタイア──知的伝記』がある。彼はさらにマッキンタイアをテーマとする雑誌の特集を企画したが、特集が刊行される前の2010年、37歳で逝去した。……