あとがきたちよみ
『「未解」のアフリカ』
「はしがき」「あとがき」を公開しました。
コヨーテ歩き撮り#51
さすが雪国ならではの発明! 乗ってみたかったけど、すぐに持ち主がまたがり、去って行った。もうずいぶん昔、札幌で。
あとがきたちよみ
『シャーデンフロイデ 人の不幸を喜ぶ私たちの闇』
「日本語版への序文」「序章[冒頭]」「訳者あとがき」のページを公開しました。
コヨーテ歩き撮り#50
ロスアンジェルスの高級住宅街といえばベヴァリーヒルズ。この地域で働く庭師、電気工、配管工といった人々をお客とするフード・トラックは、公園脇の路上で店開き、本場のメキシコ料理ひとすじ。どれもおいしいけれどきょうは「ワラーチェ」にするか。意味はサンダル。トルティーヤを作るマサ(生地)をわらじ型に造形して、豆、肉、シラントロ(香草)などを載せチーズをかけたもの。ずっしりおなかに溜まる。満腹の彼岸。
あとがきたちよみ
『終の選択』
「はじめに」「第八章 自殺ツーリズム(一部)」ページを公開しました。
あとがきたちよみ
『消費資本主義!』
「訳者あとがき」ページを公開しました。
「名もなき家事」の、その先へ――“気づき・思案し・調整する”労働のジェンダー不均衡
vol.02 女性に求められてきたマネジメント責任/山根純佳
「名前のない家事」などのハッシュタグで注目されたジェンダー不均衡を可視化すべく、平山亮氏と山根純佳氏が6つの同じテーマを月替わりで交互に書き下ろす連載第2回目は、山根純佳氏のご登場です。[編集部]
コヨーテ歩き撮り#49
初めて訪れた天橋立は雪の中、強烈に美しかった。その特異な地形を踏みしめて歩いた。まだふみもみず...... たまには誰かに絵はがきでも書こう、今年からは。
あとがきたちよみ
『ブックガイド 環境倫理』
「はじめに」と「第I部 環境倫理学の枠組みを知るための50冊」より『「定常経済」は可能だ!』の紹介ページを公開しました。
あとがきたちよみ
『選択しないという選択』
「解説[大屋雄裕] 」ページを公開しました。
コヨーテ歩き撮り#48
惑星が直列するように車両にも直列が? 天体に蝕が起きるように路上でも蝕が? などとぶつぶつつぶやきながら歩く、冬至間際のロンドン。
あとがきたちよみ
『命の価値』
山形浩生氏による「訳者あとがき」を公開しました。
