あとがきたちよみ
『選択しないという選択』
「解説[大屋雄裕] 」ページを公開しました。
コヨーテ歩き撮り#48
惑星が直列するように車両にも直列が? 天体に蝕が起きるように路上でも蝕が? などとぶつぶつつぶやきながら歩く、冬至間際のロンドン。
あとがきたちよみ
『命の価値』
山形浩生氏による「訳者あとがき」を公開しました。
あとがきたちよみ
『熟議が壊れるとき』
「編者解説」「各章扉 紹介文」を公開しました。
あとがきたちよみ
『恐怖の法則』
「監訳者あとがき」を公開しました。
あとがきたちよみ
『社会福祉学は「社会」をどう捉えてきたのか』
「序章」ページを公開しました。
あとがきたちよみ
『知財の正義』
「日本語版への序文」「訳者はしがき」「はじめに」「解説」ページを公開しました。
コヨーテ歩き撮り#47
本は孤立しない、1冊ではない。つねに隣り合い、円環をなし、車輪のようにまわる(かも)。それがエンサイクロペディア、それに乗ってサイクリングに行こう。ロンドンにて。
あとがきたちよみ
『批評について 芸術批評の哲学』
「訳者あとがき」ページを公開しました。
『ベルクソン 反時代的哲学』32
第四部第三章 道の [...]
「名もなき家事」の、その先へ――“気づき・思案し・調整する”労働のジェンダー不均衡
vol.01 見えないケア責任を語る言葉を紡ぐために/平山亮
SNS上で現在注目を集めているsentient activityの全容を、介護や放射能汚染と母親の責務など、家事にとどまらぬ各種事例のケーススタディを通じて明らかにし、日常生活に織り込まれた見えないジェンダー不均衡を可視化すべく、平山亮氏と山根純佳氏が6つの同じテーマを月替わりで交互に書き下ろしていきます。これまで語りようにも言葉がなかったところへ切り込む、いま、この二人だからこその連載をどうぞお楽しみください。[編集部]
コヨーテ歩き撮り#46
何だかわかる? ジャガイモじゃないよ、甜菜(ビート)です。砂糖の原材料が砂糖黍からこれに代わったとき、熱帯の産物だった砂糖がヨーロッパでも北米でも作れるようになり、劇的に安くなった。世界史の1ステージの終了でした。
