あとがきたちよみ『掌の美術論――触覚と想像力』 「プロローグ」と「エピローグ」を公開しました。 By 勁草書房編集部|2026-06-01T13:48:19+09:002026/7/2|あとがきたちよみ, 本たちの周辺| 続きを読む
掌の美術論 第10回 クールベの絵に触れる――グリーンバーグとフリードの手を媒介して 大学の夏休み期間を利用したフランスでの在外研究から帰国した後、職場のポストを見ると、同僚の加治屋健司さんからご献本いただいた『絵画の解放――カラーフィールド絵画と20世紀アメリカ文化』が投函されていた。この本についてはまた別の機会に別の媒体で書評を記す予定である。 By 松井裕美|2026-06-12T11:59:40+09:002023/11/27|連載・読み物, 掌の美術論| 続きを読む