あとがきたちよみ
『図書館情報学概論 第2版――記録された情報の力』
「日本語版(初版)への序文」「日本語版第2 版への序文」を公開しました。
「日本語版(初版)への序文」「日本語版第2 版への序文」を公開しました。
「はしがき」を公開しました。
「第17 章 コンテンツ産業と著作権活用(冒頭)」「第22章 著作権法をめぐる国内政治の政治学的分析(冒頭)」「あとがき」を公開しました。
「序にかえて─言論法(情報法)とは何か」「第3講 取材・報道の自由と報道定義(冒頭)」を公開しました。
「はじめに─本書の問題意識」を公開しました。
那須耕介さんがナッジやリバタリアン・パターナリズムをめぐって語り合う対話連載、ついに最終回です。トリをとっていただくのは、九州大学の成原慧さん。プライバシーやAI、ロボットといった、今をときめくテーマで各所に引っ張りだこの成原さんに、そもそものところからうかがい、やっぱり出てくるサンスティーンとレッシグの対比をしつつ、視点は「意識高い系」までジャンプ! どうぞお楽しみください。【編集部】
『情報法のリーガル・マインド』著者の林紘一郎さんが長く続けられた教育現場を卒業されるにあたり、4月20日に「情報を生業にして56年」と題した最終講義が開かれました。その講義準備で生まれた原稿を寄稿いただきました。56年の集大成ともいえる、“最後の単著”の『情報法のリーガル・マインド』要約版「情報法」、どうぞお楽しみください。[編集部]