あとがきたちよみ
『性暴力をめぐる語りは何をもたらすのか』
「序章 性暴力をめぐる語りを分析する」を公開しました。
「序章 性暴力をめぐる語りを分析する」を公開しました。
「訳者あとがき」を公開しました。
「序章 下田歌子研究にあたって」「終章 下田歌子を捉えなおす」(冒頭)を公開しました。
「新装版への序文」を公開しました。
「はしがき」を公開しました。
#MeToo ――。この運動は私たちの世界の見方、世界に向けての行動をどのように変えてきただろうか。
当然ですがいまから10年前の2008年、弊社は創立60周年を迎えました。その年は「60年のあゆみ」をまとめた三つ折のパンフレットを作成しました。せっかくなので、そのパンフレットもこの機会に改めてご紹介しながら、60周年以降の10年を振り返りたいと思います。[編集部]
「取材先でのセクハラ」の「取材先」を「取引先」に置きかえて考えると、メディア企業に限らず同じ問題に直面する内容。どういうポイントを、どのように考えればいいのでしょうか。 *本連載の単行本化が決まりました! 連載では取り上げていないケースも加え、鋭意刊行準備中です。期待してお待ちください。[編集部]
「ジェンダーとかセクシュアリティとか専門でも専門じゃなくてもそれぞれの視点から語ってみましょうよ」というスタンスで、いろいろな方にご登場いただきます。3回目は、『介護する息子たち』刊行記念として行われた平山亮×上野千鶴子トークイベント「息子の『生きづらさ』? 男性介護に見る『男らしさ』の病」を採録します。