あとがきたちよみ
『政治に口出しする女はお嫌いですか?』[けいそうブックス]
「はじめに─政治と女性とヨーロッパをめぐるいくつかの問題提起」を公開しました。
治らなくても大丈夫、といえる社会へ
vol.02 誰かを責めるのをやめませんか?――1960年代末、「嫁さんが悪い」と言われ続けた人
今回は「痴呆」という言葉さえ一般的ではない時代に義母を介護していた女性のお話を通じ、介護する人・される人と周囲の人との関係を考えます。50年前と現在で、何が変わり、何が変わらないのか――そんなお話が展開します。
コヨーテ歩き撮り#72
台中で國立中興大学に遊びに行くと、オフィスの一角にこんなものが。充電中のピカチューを見つめるピカチュー。完成されたかわいさですね。
あとがきたちよみ
『孤立不安社会』
「はじめに」を公開しました。
あとがきたちよみ
『アジアはいかに発展したか』
「日本語版への序文」「監訳者まえがき」「序文」「本書の成り立ち」を公開しました。
あとがきたちよみ
『科学と社会はどのようにすれ違うのか』
「はじめに」「序章 問題提起としてのダイオキシン論争」を公開しました。
Biblioscope 本占いと人生相談〈第2回〉レインボー金魚の選択
今回はセクシャル・マイノリティからのご相談。セクマイ、って略語はいまのところ、好きになれないので使いません。近ごろ聞くことが増えたセクシャル・オリエンテーション・ジェンダー・アイデンティティ(SOGI)が多様であることは了解、で、SOGIマイノリティのこと、なんて呼ぶ、という話。
あとがきたちよみ
『植民地朝鮮の児童保護史』
「はしがき」を公開しました。
あとがきたちよみ
『柔道整復の社会学的記述』
「序章」を公開しました。
コヨーテ歩き撮り#71
台中の街を歩いていたら、公園にこんなジャングルジムみたいなものがありました。へんな格好だな、と思いつつ歩きすぎようと思って、ある角度にくるとオヤッ? 突然正体が見えました。そう、法國闘牛犬です。つまりフレンチブル。とたんにかわいく思えてきました。
ごはんをつくる場所には音楽が鳴っていた
――人生の欠片、音と食のレシピ〈7皿め〉
ギリシャ人の父、フランス人の母を持つピアニスト、ステファン・ツァピスStéphane Tsapisと共に演奏を始めてかれこれ16年ほど経つ。音楽の在る場での出会いが今まで続いているのは彼の出自を色眼鏡でみて興味をもったからではなく、単に彼の演奏に魅了されたから。
あとがきたちよみ
『岐路に立つ自営業』
「序章」を公開しました。
