あとがきたちよみ
『アマルティア・セン回顧録(上・下)』
「はじめに」「第1章 ダッカとマンダレー」「第7章 最後のベンガル飢饉」「第15章 イギリスへ」「第18 章 何の経済学か?」「第25章 説得と協力」各章冒頭を公開しました。
「はじめに」「第1章 ダッカとマンダレー」「第7章 最後のベンガル飢饉」「第15章 イギリスへ」「第18 章 何の経済学か?」「第25章 説得と協力」各章冒頭を公開しました。
「日本語版への序文」「序論」「あとがき」を公開しました。
人間は合理的な動物である。それを疑う人は少ないであろう。少なくとも人間は合理的であるべきだと考える人の方がそう考えない人より多いはずである。問題は、そこで言う「合理性」とは何かである。……
「まえがき」全文と「序章」「第1章」「第4章」「第8章」「第10章」「第11章」「第14章」のそれぞれ冒頭を公開しました。
「第17 章 コンテンツ産業と著作権活用(冒頭)」「第22章 著作権法をめぐる国内政治の政治学的分析(冒頭)」「あとがき」を公開しました。
「〈解説に代えて〉情報圏の構築に向けた複数のアプローチ――フロリディの情報論とネオ・サイバネティクス」を公開しました。
「日本語版によせて」「序」「訳者あとがき」を公開しました。
「序章 本書の問題意識と概要」を公開しました。
「はしがき」と「第1章 イントロダクション」を公開しました。
那須耕介さんがナッジやリバタリアン・パターナリズムをめぐって語り合う対話連載、今回は学習院大学の若松良樹さんのご登場です。じつは学生時代からお付き合いのある同窓のお二人。あいまいなところへ、繊細に近づこうと、久々に差し向かいでお話しいただきました。【編集部】