あとがきたちよみ
『行動変容ホイール――健康問題への介入をデザインするためのBCWフレームワーク』
「訳者まえがき」と「はじめに」を公開しました。
「訳者まえがき」と「はじめに」を公開しました。
「はじめに」を公開しました。
「はしがき」を公開しました。
「序章 医学が子どもを見出すとき」を公開しました。
「はじめに」を公開しました。
「はしがき」を公開しました。
「第1章 これは医師がなすべきことになっているのか?」(1~3節)を公開しました。
「訳者あとがき」を公開しました。
ジャン・ボベロ/ラファエル・リオジエ『〈聖なる〉医療』の末尾には、それぞれの著者による「補論」が収録されている。日本語訳が刊行されるのに合わせて、訳者から著者に短い論考を書いてもらえないかと依頼したのである。ボベロから寄せられたテクストは、こちらがお願いしていたよりもずいぶん長く、そのままの形では書籍には収録できないことが判明した。そこで、紙の本についてはボベロの了解を得て訳者の側で適宜編集をして訳出することにしたのだが、もちろんテクストにはカットするのが惜しい部分もあった。そこで、「けいそうビブリオフィル」の場をお借りして、ボベロの補論として寄せられたテクスト全文の翻訳を「完全版」として掲載する次第である。[訳者]
那須耕介さんがナッジやリバタリアン・パターナリズムをめぐって語り合う対話連載、今回は京都府立医科大学の瀬戸山晃一さんがご登場です。「三つ子の魂百まで」といいますが、「高校生の悩み、研究者まで」なのでしょうか。瀬戸山さんがじっくりと向きあってきた問いをお話しいただきました。【編集部】