あとがきたちよみ
『グライス 理性の哲学』
「はしがき」と「第二章 日常言語に目を向ける」(第2節)を公開しました。
あとがきたちよみ
『質的社会調査のジレンマ 上・下』
「訳者解題 イングランドからシカゴ社会学をみる――環大西洋的(トランスアトランティック)で分野越境的(トランスディシプリナリー)な方法論研究」を公開しました。
あとがきたちよみ
『デザイン保護法』
「はしがき」「序章 総論(第1節)」を公開しました。
コヨーテ歩き撮り#149
ハイラインを歩いたのもずいぶん前。廃線になった高架鉄道の線路を公園にした、ニューヨークならではの着想。チェルシー地区。いちどは住んでみたかったけど、もうあきらめた。 It’s been a long time since I walked the High Line, the elevated park made out of a discontinued railway in Chelsea, Manhattan. Oh, how I wish I could live in the neighborhood. Sadly, it will not happen in this lifetime.
ヴァーミュール『リスクの立憲主義』合評会 後編
2019年12月刊行、エイドリアン・ヴァーミュール(吉良貴之訳)『リスクの立憲主義 権力を縛るだけでなく、生かす憲法へ』(https://www.keisoshobo.co.jp/book/b491626.html)の合評会(2020年7月開催)の記録を論文形式で公開します。本書の位置づけ、憲法学の潮流等、より広く、より深くお読みいただく機会として、合評会に参加した気持ちでご一読ください。[編集部]
あとがきたちよみ
『日豪の安全保障協力』
「序章 なぜ日豪の安全保障協力は発展したのか」を公開しました。
あとがきたちよみ
『民主主義を数理で擁護する』
「序章 話し合いには、誰が参加するべきか」第1節を公開しました。
ヴァーミュール『リスクの立憲主義』合評会 前編
2019年12月刊行、エイドリアン・ヴァーミュール(吉良貴之訳)『リスクの立憲主義 権力を縛るだけでなく、生かす憲法へ』(https://www.keisoshobo.co.jp/book/b491626.html)の合評会(2020年7月開催)の記録を論文形式で公開します。本書の位置づけ、憲法学の潮流等、より広く、より深くお読みいただく機会として、合評会に参加した気持ちでご一読ください。[編集部]
あとがきたちよみ
『国際民事手続法』
「はしがき」「序論」を公開しました。
コヨーテ歩き撮り#148
鹿せんべいはドラッグ、神鹿を熱狂させる。三島大社にて。 Rice bran deer cookies work like drug on God’s deer kept at the grand shinto shrine of Mishima Taisha.
あとがきたちよみ
『高等学校通信教育規程 令和3年改正解説』
「はじめに」を公開しました。
あとがきたちよみ
『地域生活の支援と公私協働の社会システム』
「はしがき」を公開しました。
