コヨーテ歩き撮り#58
貴州省トン族(トンはニンベンに「同」)の村で藍染めを見学。先生は彼女たち、古くからの手仕事の伝統の最先端です。
勁草書房創立70周年
「60年のあゆみ」とそれからの10年
当然ですがいまから10年前の2008年、弊社は創立60周年を迎えました。その年は「60年のあゆみ」をまとめた三つ折のパンフレットを作成しました。せっかくなので、そのパンフレットもこの機会に改めてご紹介しながら、60周年以降の10年を振り返りたいと思います。[編集部]
あとがきたちよみ
『パンと野いちご』
「はじめに」ページを公開しました。
ごはんをつくる場所には音楽が鳴っていた
――人生の欠片、音と食のレシピ〈2皿め〉
フランスを拠点に、世界中で演奏する日々をおくるサックス奏者の仲野麻紀さん。彼女は演奏旅行でミュージシャンだけでなく、いろいろな料理と出会います。料理は、その人が生まれ、育ってきた文化や環境を物語るもの、まさに人生の欠片。世界各地で生きる人たちの姿、人生の欠片のレシピから多様なSaveur 香りが届きますように。【編集部】
コヨーテ歩き撮り#57
中国貴州省ミャオ族最大のお祭りである「姉妹飯祭り」を見物してきました。パレードの出番を待つ彼女たち、重みのある銀の飾りできらびやかに。
あとがきたちよみ
『市民を育てる学校』
「はしがき」ページを公開しました。
ジャーナリズムの道徳的ジレンマ
〈CASE 20〉後輩の女性記者が取材先でセクハラ被害に遭ったら
「取材先でのセクハラ」の「取材先」を「取引先」に置きかえて考えると、メディア企業に限らず同じ問題に直面する内容。どういうポイントを、どのように考えればいいのでしょうか。 *本連載の単行本化が決まりました! 連載では取り上げていないケースも加え、鋭意刊行準備中です。期待してお待ちください。[編集部]
山崎佳代子『パンと野いちご』刊行記念
セルビアレシピ◎2
【山崎佳代子『パンと野いちご』刊行記念】セルビアレシピ◎2 本には入りきらなかったレシピをこちらでご紹介。素朴で味わい深いセルビア料理の世界へようこそ!
ごはんをつくる場所には音楽が鳴っていた
――人生の欠片、音と食のレシピ〈1皿め〉
フランスを拠点に、世界中で演奏する日々をおくるサックス奏者の仲野麻紀さん。彼女は演奏旅行でミュージシャンだけでなく、いろいろな料理と出会います。料理は、その人が生まれ、育ってきた文化や環境を物語るもの、まさに人生の欠片。世界各地で生きる人たちの姿、人生の欠片のレシピから多様なSaveur 香りが届きますように。【編集部】
「名もなき家事」の、その先へ――“気づき・思案し・調整する”労働のジェンダー不均衡
vol.05 思案・調整の分有と、分有のための思案・調整――足並みを揃えるための負担をめぐって/平山 亮
「名もなきケア責任」は今どう配分されていて、これからどう配分しなおせるのか――平山亮さんと山根純佳さんの往復書簡連載、今回は平山さんから山根さんへの応答です。[編集部]
山崎佳代子『パンと野いちご』刊行記念
セルビアレシピ◎1
【山崎佳代子『パンと野いちご』刊行記念】セルビアレシピ◎1 本には入りきらなかったレシピをこちらでご紹介。素朴で味わい深いセルビア料理の世界へようこそ!
あとがきたちよみ
[けいそうブックス]『〈危機の領域〉』
【勁草書房創立70周年記念[けいそうブックス]第1弾!】「筆者のつぶやき」「はじめに 〈危機の領域〉への旅を前にして」「目次」「おわりに ボロボロの〈無知のヴェール〉を被って」の各ページを公開しました。
