コヨーテ歩き撮り#123
十年前のいまごろ、どんなバカをやってたのかなとふりかえると、こんなバカを。雪の原っぱでキャンプをしたものの、翌朝にはこんなに雪に埋れていました。体は冷え切って。札幌、モエレ沼公園。 One's stupidity knows no limit. This picture from ten years ago testifies to it! Camping in the snow, my tent was half buried by the morning and my teeth were chattering. Taken at Moere Numa Park, Sapporo, 2011.
あとがきたちよみ
『ヒュームの自然主義と懐疑主義』
「序」を公開しました。
あとがきたちよみ
『生活不安定層のニーズと支援』
「はじめに」を公開しました。
あとがきたちよみ
『サーキュラーエコノミー』
「序章 サーキュラーエコノミーが目指すもの」「終章 今後予想される変化」を公開しました。
あとがきたちよみ
『思考の自然誌』
「序文」「訳者あとがき」を公開しました。
あとがきたちよみ
『企業法務入門20講』
「はしがき」「第1講 企業法務とは(冒頭)」を公開しました。
あとがきたちよみ
特別公開Ⅱ『入門・医療倫理III』第4章 公衆衛生の歴史
「第4章 公衆衛生の歴史:日本(2)主な関連法規」(第1節、第2節)を公開しました。
あとがきたちよみ
『レヴィナスの企て』
「はじめに」を公開しました。
憲法学の散歩道
第16回 レオ・シュトラウスの歴史主義批判
レオ・シュトラウスは1899年に、プロイセンのヘッセン州キルヒハインで、穀物商を営むユダヤ人の子として生まれ、マールブルク大学とハンブルク大学で学んだ。ハンブルク大学では、エルンスト・カッシーラーの指導の下で博士論文を執筆している。 1922年、シュトラウスはフライブルク大学で、エトムント・フッサールの下でポス・ドクの研究活動を続け、フッサールの助手であったマルティン・ハイデガーの講義にも出席している。当地でシュトラウスは、ハンス-ゲオルグ・ガダマー、カール・レーヴィット、ハンナ・アレント等と知己となった。……
コヨーテ歩き撮り#122
クック諸島の首都ラロトンガで出会った芸能大会。いまとなってはまるで幽霊のパーティーみたい。 A local talent show I once encountered in Rarotonga, the capital of the Cook Islands. Looking back, the density of it feels like a ghostly party.
あとがきたちよみ
『続 日本教育学の系譜』
「はしがき」を公開しました。
『問答の言語哲学』をめぐって④
10月刊行の『問答の言語哲学』について、著者入江幸男先生のブログ「哲学の森」では本書の各章の解説、追加説明を連載されています。読者の方々へのガイドとして、弊社サイトにも記事転載させていただくことになりました。全6回シリーズでお届けいたします。読む前に、読んだ後に、ぜひお楽しみください。[編集部]
