あとがきたちよみ
『平和学入門2』
「序 平和学入門2 で何を学ぶのか」を公開しました。
コヨーテ歩き撮り#117
フーコーのプレイヤッド版著作集は2015年11月5日発売。もりもり読み進むつもりだったけれど、ページを開かぬうちに5年経ってしまいました。そんな人生。 Foucault’s two-volume works published on 5 November 2015. I did mean to read them through, but before I knew it five years have passed without my opening their pages. Así es la vida.
あとがきたちよみ
『ヨーロッパの世俗と宗教』
「序論 本書の目的・特色・構成」を公開しました。
あとがきたちよみ
『社寺会堂から探る 江戸東京の精神文化』
「はしがき」「序論 精神文化の水脈」「Ⅲ 鼎談 新しい精神文化を求めて(抜粋)」を公開しました。
あとがきたちよみ
『プラグマティズムはどこから来て、どこへ行くのか(上・下)』
「訳者解説」(冒頭)を公開しました。
憲法学の散歩道
第13回 消極的共有と私的所有の間
アリストテレスの『政治学』は、その第2巻で、プラトンが『国家篇』で展開した理想の国家像を批判している。アリストテレスによれば、プラトンが描いているのは、全市民が子どもも妻も資産もすべてを共有する体制である。 実際に、プラトンが『国家篇』第5巻で描いているのは、「守護者」と呼ばれる国家の支配者層に限っての話であり、しかも、それは普通、「共有」という概念から想定されるような体制ではない。支配者層のメンバーにとっては、どんな物も「自分の物」ではない。どの女性が「自分の妻」ということもなく、どの子どもが「自分の子ども」ということもない。すべてが共有されているというよりは、誰も何も所有していない状態である。……
あとがきたちよみ
『思考力改善ドリル』
「はしがき」「第1章」「第23章」を公開しました。
あとがきたちよみ
『チャイナ・ショックの経済学』
「序章」と「あとがき」を公開しました。
コヨーテ歩き撮り#116
この窓に出会った。強い印象を受けた。ずっと忘れていた。いまもどこだったか思い出せない。 Once I encountered this window. I was impressed by its luminosity. But I have long forgotten about it. Even now, I can’t recall where it was...
あとがきたちよみ
『ロヒール・ヴァン・デル・ウェイデン』
「はじめに」「第一章(冒頭)」を公開しました。
夢をかなえるための『アントレプレナーシップ』入門
⑦学生起業家
日本ではまだまだ少ないと言われる起業家、そのなかでも学生時代に起業する「学生起業家」はとくに少ないようです。大人に比べてアドバンテージを持つのが若い人たちです。世の中の「当たり前」をひっくり返す力をもつ学生起業家の登場がいま必要なのです。今回はその「学生起業家」に焦点を当てます。[編集部]
あとがきたちよみ
『アノスミア わたしが嗅覚を失ってからとり戻すまでの物語』
「1 鴨の脂とアップルパイ(冒頭)」「2 サワーミルクと紅葉(冒頭)」「解説 小林剛史」を公開しました。
