あとがきたちよみ
『ジオコスモスの変容』
「プロローグ─科学革命の時代の地球観」を公開しました。
あとがきたちよみ
『社会的世界の制作』
「訳者解説」を公開しました。
あとがきたちよみ
『酸っぱい葡萄』
「解説 『酸っぱい葡萄』の背景と射程(抜粋)」を公開しました。
コヨーテ歩き撮り#67
オーストラリアといえばユーカリ。一口にユーカリといっても何百という種類があるそうです。高原の首都キャンベラで出会ったこの白い幹のタイプ、春の青空に映えますね。
あとがきたちよみ
『『哲学探究』とはいかなる書物か』
「はしがき」を公開しました。
あとがきたちよみ
『危機対応学』
「序章 危機対応学とその調査について」を公開しました。
コヨーテ歩き撮り#66
コソヴォの田舎町ラホヴィッチで、収穫祭みたいなパレードに出会いました。トラクターの隊列、ひとつに少年たちの一隊。みんな元気に育ったかな。
あとがきたちよみ
『カント批判』
「まえがき」を公開しました。
あとがきたちよみ
『ローティ論集』
「編訳者まえがき」を公開しました。
コヨーテ歩き撮り#65
彼女に出会ったのはどこだったかな。もう忘却の彼方。たぶんウィーン、たぶんドイツ語圏。場所を忘れても、残るこのかたち、うつろなまなざし。
ごはんをつくる場所には音楽が鳴っていた
――人生の欠片、音と食のレシピ〈5皿め〉
フランスを拠点に、世界中で演奏する日々をおくるサックス奏者の仲野麻紀さん。彼女は演奏旅行でミュージシャンだけでなく、いろいろな料理と出会います。料理は、その人が生まれ、育ってきた文化や環境を物語るもの、まさに人生の欠片。世界各地で生きる人たちの姿、人生の欠片のレシピから多様なSaveur 香りが届きますように。【編集部】
あとがきたちよみ
『錬金術の秘密』
「高貴なる技、錬金術、あるいはキミアの探究─解題にかえて」を公開しました。
